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ただいまクラストップ [スバル、クルマ Subaru]

http://www.subaru-msm.com/nbr/2012.html
ライブ映像を是非。
やっと洗車おわったなう。
ニュルで、夜に、時速100〜200キロで淡々と飛ばすプロドライバーは凄すぎる。ハンドルさばきだけなら、飛ばしてる様に見えないんだけど。窓から差し込む外灯がリアル。
そう言われても、、 [品川 Shinagawa]

突然現れた標識。ビルに駆け込む位しかありません。
復職 二十二週目 [健康]

一房に花が16も咲いている。
(これが数字へのこだわりか、、)
連休明け、休みボケも無く『社会復帰』も順調。体調も安定している。
勤め先の定期面談
臨床心理士さんと「システム化と共感」の話。妄想もそんなに外してなさそう。共感とは人の気持ちに共鳴することだけど、これは受け身だと。「言わなくても気付いて欲しいんですよ(^^」と突っ込まれ凍結する私(謎)。
*だってさ「言いたい事は言え」って洗脳されちゃって。言い訳になってない? 使い分けろと? だから不器用でね。少し利口になったよ。
また火の粉
こちら側の不備を突いて対応を迫る人達。「どうやって保証する?」とか「うちだけじゃない」とか「明確に」とか、もっともらしく言う。これは人を言葉でがんじがらめにして屈服させる手法だ。真面目な人程身動き出来なくなる。 やっと気付いた→「ずるい」。それに尽きる。とすれば自ずと対応は変わる。
*見てるだけで血圧が上がった。やはり避けよう。以下、ご参考まで。
ずるいとは何か? 誠実な人ずるい人、どちらも相手をよく見てる。人の役に立つか、人を利用するか。
ずるい人からすれば誠実な人は「便利」だ。何言ったって文句も言わず頑張るから。潰れないなら使い減りせずなお便利だ。
今まで誰の為に働いたんだろう。人の役に立った所もあるけど、何割かはずるい人にやらされたな。世の中どうしても灰色はあるのだけど、かなりガッカリ。
煽る 罠をかける 弱みを握る こき使う 喰いものにする まとまらん、、、(寝る)
追記
後日某書を立ち読み、、
あ!、人に対する共感が無いかも? 利己的。頭は滅茶苦茶いい。目的ははっきりしている。それは人のためではなく自分のためでお金とか即物的。段取りもよく考えている。で、手段は何でもあり。効率と言って面倒な事は人にやらせる。現場はただの『機能』で人扱いしない。ぎりぎりまで使い倒す。なぜなら自分の目的さえ達成すればいいのだから。とすると、ろくでもない連中だな。ならば、こっちも共感を切って距離を置くしかあるまい。
妄想
最優秀?な人だけを集めると頭はいい、口もでかい、足の引っ張り合い大好き。そんな人はまとまら無い。それを仕切るには『王様』が必要なんだろうな。
自分を知りたい人に、、 [読書 書評]
連休で齧ってみました。

自閉症スペクトラム入門
サイモン・バロン=コーエン 著
水野薫 鳥居深雪 岡田智 訳
中央法規 1800円
本書は自閉症やアスペルガー症候群の書籍で引用されていた。これが種本らしい。著者はイギリスにいる自閉症研究の第一人者。現在の自閉症にまつわる知見を平易に説明した入門書。
「自閉症」と聞くと特別なこと?と思いがち。実はとても身近な話。自閉の性質は大なり小なり誰にでもある。様々な特徴の組み合わせで、その人なりの「癖」とか「特技」とか「個性」が出るようだ。例えば「話を鵜呑みにしない」ことは外の邪魔を絶つから出来る。思考、分析、発想、開発、構築、創造、技術、技能、技量、マイブーム(笑)なんてのも自閉から来るようだ。私が何でも不思議がるのも「システム化」という仕組みを知りたがる/作りたがる特徴のようです。
自閉症やアスペルガーの研究は1980年代から急速に進んでいるとのこと。それに伴い用語や分類も次々に変わっています。だから本によって用語の使い方がばらばらなんだ。 今では「正常」から「古典的自閉症」まで症状が変化して行く連続体(スペクトラム)として認識されている。昔は稀と思われていたが今では全く珍しくない事がわかっている。乳児・幼児から診断出来る様になって来たし、それに合わせて教育/支援することも出来るそうだ。
*研究中なら支援も発展途上であろう。
*根拠の無い危ない「治療」への警告もある。
著者は自閉という性質を大切に扱っている。当事者の生活に障がいが出るのであれば支援すれば良いし、長所を伸ばせば大きな力になる。その自閉と付き合うための知見を本書で示している。自分を知りたい人、新書では物足りない人向き。
・自己診断
僕は人間の癖に興味があるのだけど、本書はそれを見事に列挙している。例えば「自閉症スペクトラム指数」という50問の問診が付いている。点数によりある程度の見当がつくようだ。その設問に特徴が並んでいる。「小説を読まない」とか図星(爆)な問も多々。自己診断は「平均以上」のほぼ上限。アスペルガーの一歩手前。物好きだけど、人好きな所で減点した。やはり僕は中途半端だ(笑)。
妄想の追記
「自分で考える」ことが自閉的であるならば、自閉の少ない人はあまりモノを考えないのかも。そういう人が多数派で。「考える人」は少数派。だから「これは危ないよ」と本当の事を言っても嫌がられる。ともすると危ない事が通る。少し考えれば避けられそうな惨事が続く事が残念でなりません。でもそれが人間社会の「性質」なのかもしれない。う〜ん、困ったぞ。
さらに追記
識者に伺った所、自閉の少ない人は共感能力が高く受け身的。受け身なりに判断する。合えば受けいれるし、合わなければさっさと他へ。。。どっかで見た様な(汗

自閉症スペクトラム入門
サイモン・バロン=コーエン 著
水野薫 鳥居深雪 岡田智 訳
中央法規 1800円
本書は自閉症やアスペルガー症候群の書籍で引用されていた。これが種本らしい。著者はイギリスにいる自閉症研究の第一人者。現在の自閉症にまつわる知見を平易に説明した入門書。
「自閉症」と聞くと特別なこと?と思いがち。実はとても身近な話。自閉の性質は大なり小なり誰にでもある。様々な特徴の組み合わせで、その人なりの「癖」とか「特技」とか「個性」が出るようだ。例えば「話を鵜呑みにしない」ことは外の邪魔を絶つから出来る。思考、分析、発想、開発、構築、創造、技術、技能、技量、マイブーム(笑)なんてのも自閉から来るようだ。私が何でも不思議がるのも「システム化」という仕組みを知りたがる/作りたがる特徴のようです。
自閉症やアスペルガーの研究は1980年代から急速に進んでいるとのこと。それに伴い用語や分類も次々に変わっています。だから本によって用語の使い方がばらばらなんだ。 今では「正常」から「古典的自閉症」まで症状が変化して行く連続体(スペクトラム)として認識されている。昔は稀と思われていたが今では全く珍しくない事がわかっている。乳児・幼児から診断出来る様になって来たし、それに合わせて教育/支援することも出来るそうだ。
*研究中なら支援も発展途上であろう。
*根拠の無い危ない「治療」への警告もある。
著者は自閉という性質を大切に扱っている。当事者の生活に障がいが出るのであれば支援すれば良いし、長所を伸ばせば大きな力になる。その自閉と付き合うための知見を本書で示している。自分を知りたい人、新書では物足りない人向き。
・自己診断
僕は人間の癖に興味があるのだけど、本書はそれを見事に列挙している。例えば「自閉症スペクトラム指数」という50問の問診が付いている。点数によりある程度の見当がつくようだ。その設問に特徴が並んでいる。「小説を読まない」とか図星(爆)な問も多々。自己診断は「平均以上」のほぼ上限。アスペルガーの一歩手前。物好きだけど、人好きな所で減点した。やはり僕は中途半端だ(笑)。
妄想の追記
「自分で考える」ことが自閉的であるならば、自閉の少ない人はあまりモノを考えないのかも。そういう人が多数派で。「考える人」は少数派。だから「これは危ないよ」と本当の事を言っても嫌がられる。ともすると危ない事が通る。少し考えれば避けられそうな惨事が続く事が残念でなりません。でもそれが人間社会の「性質」なのかもしれない。う〜ん、困ったぞ。
さらに追記
識者に伺った所、自閉の少ない人は共感能力が高く受け身的。受け身なりに判断する。合えば受けいれるし、合わなければさっさと他へ。。。どっかで見た様な(汗
潜入 [オーディオ 音楽]
とある宗教施設に潜入した。厳粛なはずの空間が機材と人(檀家?)で埋まっている!これぞ阿鼻叫喚。 小物多数を収めたケースとか、測定器とか、工具とか、基板とか。基板はPCで描いて業者に出せば作れると(さすがに家で描く気がしない。トラウマ故に。。。)。どこかで嗅いだ煙の臭い。そこにJ-POPにアニソンに、、。曲も自由だな。ジャズとかはなかったぞ。昔はお約束の鉛とか対策グッズも見当たらず。代わりにPCとDSPで簡単に?多数の音源を合わせられると言う。PCにはお約束の様に頭部と眼が巨大化した人物像が。ご本尊か? 操作音がするからAS10ではなさそうだ。聴いてもそんな感じ。煩悩の数だけ並んだ部品。 PSE / ULなぞどこ吹く風。有効数字4桁の選別なんて本当?とか、蜘蛛の巣配線とか、電波出まくり基板に突っ込みそうになるのを我慢して凌いだ。時代は変わった。これも奔放でいいかも。以下、決死の撮影。



*散らかし様がプラレールみたい(笑)。
母が「男の子はしょうがないねぇ」と呆れてた。
現世の楽しみとしてお釈迦様も許してくれるだろう。。。



*散らかし様がプラレールみたい(笑)。
母が「男の子はしょうがないねぇ」と呆れてた。
現世の楽しみとしてお釈迦様も許してくれるだろう。。。
復職 二十一週目 [健康]

連休に入ったが調子は落ち着いている。
通院
この半月程は落ち着いている、定時まで淡々と働いている事を報告。と言う事で、薬を減らしてみる事になった。サインバルタを一日60mg → 40mgへ減量。これで4週間様子を見る。今日もクリニックは大繁盛。ここはある人自筆の画が飾られている。BGMはピアノが静かに鳴っている。でもよく聴けば、クラシックピアノの魅力を自由にひきまくる人は「機械じゃあるまいし」というあの人しかいない。先生もファンなんだ(笑)。
*この間、テレビでも見た。聴くと吸い込まれるけど、視ると激しい演奏でたまげる。速すぎて手が見えない! 10本の指がバラバラに動き、音楽は完璧にシンクロして、小指一本だけフォルテッシモで叩き付けている。教科書から超絶的にはみ出してるからお稽古で真似しない事。先生に叱られるのは必至。真似出来たら先生いらない。この人を教えた先生は凄いんだね。録音が無い作曲者が生きていた時代の演奏の語り部では。
一周忌
あっという間に母の一周忌。親類縁者でお寺に集まり法要を行った。食事になる頃、なんか呼ばれる様な気がしたら、そこに座って居るよ(私には見えちゃう)。賑やかに出来たし、本人も喜んでいたから良かった。本当の命日は家にいた。さすがに手でも動かさないとその時は落ち着かなかった。
クルマは危ない [スバル、クルマ Subaru]
のを忘れてるとしか思えない。交通事故の報道で暗澹たる気分です。遊びでしか乗らない私がなんですが、思い返すとゾッとする目にも幾度か遭ったので。(報道以上の事は知らないのでご勘弁を)
無免許、他人のクルマ、論外です。免許取った時点で実質「仮免」です。クルマを舐めてる。
ボーっとしたら怖い。私だって若葉マークでガードレールに刺さりそうになった。でも人間だから気が抜ける瞬間はある。周りを読む、速度を抑える、車間は空ける、しかないと思う。自動ブレーキは最後の手段。
藤岡JCTか、高崎の帰りに通ります。道はいいんだけど。合流に気を遣います。
同年代の運転手が気の毒。だって一人じゃどんなに疲れても逃げようが無いんだから。停めて寝る訳にも行かないし、遅れたら契約違反だろうし、安全を守ろうとしたらクビ承知で逃げ出すしかない。せめて事故解明に協力してくれれば。
幾らプロドライバーでも、昼寝てるとしても、夜行で二晩続けて千葉から金沢まで往復は無茶だ。人間性を無視してる。都内〜木更津のバスだって到着すると出先の営業所で休憩してるよ。高速だって関越や上信越はカーブもきついし、ゾッとする様な急勾配もあるし、まして重たいバスだし。えらく先読みしなきゃマトモに走らない。すごく難しい路線だと思う。でもプロの技量は凄いよ。あの巨体で臨機応変に走って何事も無く快適に定時に到着するんだから。客席から見てつくづく思う。僕には無理。
運賃も安いらしいけど直感で安過ぎると思わないかな?(新譜のCDかDVD一枚くらい 追記:読売新聞では3500円とある。ちなみに調布駅〜成田空港が片道3200円。)「安い安い」と喜んでると一番弱い所から潰れる。金が惜しくて安い運賃でホテル代も浮かせて目一杯遊びたいんだろうけど。その為に誰が働いているか少しは考えようよ。
安全は金が掛かる。乗り物は降ろしてくれるのが最低限のサービス。「効率」が行き過ぎて起きた事故としか思えない。事故に至った連鎖の解明と運用の仕組みとしての再発防止を切に望みます。
無免許、他人のクルマ、論外です。免許取った時点で実質「仮免」です。クルマを舐めてる。
ボーっとしたら怖い。私だって若葉マークでガードレールに刺さりそうになった。でも人間だから気が抜ける瞬間はある。周りを読む、速度を抑える、車間は空ける、しかないと思う。自動ブレーキは最後の手段。
藤岡JCTか、高崎の帰りに通ります。道はいいんだけど。合流に気を遣います。
同年代の運転手が気の毒。だって一人じゃどんなに疲れても逃げようが無いんだから。停めて寝る訳にも行かないし、遅れたら契約違反だろうし、安全を守ろうとしたらクビ承知で逃げ出すしかない。せめて事故解明に協力してくれれば。
幾らプロドライバーでも、昼寝てるとしても、夜行で二晩続けて千葉から金沢まで往復は無茶だ。人間性を無視してる。都内〜木更津のバスだって到着すると出先の営業所で休憩してるよ。高速だって関越や上信越はカーブもきついし、ゾッとする様な急勾配もあるし、まして重たいバスだし。えらく先読みしなきゃマトモに走らない。すごく難しい路線だと思う。でもプロの技量は凄いよ。あの巨体で臨機応変に走って何事も無く快適に定時に到着するんだから。客席から見てつくづく思う。僕には無理。
運賃も安いらしいけど直感で安過ぎると思わないかな?(新譜のCDかDVD一枚くらい 追記:読売新聞では3500円とある。ちなみに調布駅〜成田空港が片道3200円。)「安い安い」と喜んでると一番弱い所から潰れる。金が惜しくて安い運賃でホテル代も浮かせて目一杯遊びたいんだろうけど。その為に誰が働いているか少しは考えようよ。
安全は金が掛かる。乗り物は降ろしてくれるのが最低限のサービス。「効率」が行き過ぎて起きた事故としか思えない。事故に至った連鎖の解明と運用の仕組みとしての再発防止を切に望みます。
復職 二十週目 [健康]

今週は少し上昇している。一日定時まで通しで働いて一週間すごせる様になってきた。ここまで一年近く経ってしまった。。。情報過多は相変わらずで、いらぬ話は無視して混乱を防いでいる。
面談
結局、言いたい事書いて出しちゃった。やる事はやります。無理はしません。便利屋はごめんですと。その書き方。言いたい事書き出して、指定の手順に並べてストーリーを作る、ビジネス屋さんが気にしそうな言葉を二〜三トッピングして出来上がり。やっと書き方が分かって来た(笑)。
検索の時代
職場に間違い電話が増えて来た。ある所の内線番号が食い違うためで、そこへの電話が沢山来る。
私 「そこは○階だよ」と教えると、
相手「電話番号教えて下さい」 (おいおい、年中話する部門じゃないの?)
私 「あなたが知らないってまずいんじゃない?」
相手「検索で出て来たので、、」
この頃は短い内線電話でさえ検索するようだ。僕も使うけど、よく話す所は覚えちゃうけどね。
それで分かった。沢山来る質問メールは「検索」だ。連中は覚える気はなくて、キーワードさえ放り込めば答えが来ると思ってる。だから、毎年同じ部門の沢山の人から同じ質問が一斉に来るんだ(呆)。僕らはググられている。専門技術や知識は人から掻き集めて早くでっち上げる。終わった事はポイポイ捨てる。何も蓄積しない。流行りの「断捨離」ってやつだ。こんな連中は置き換え可能だから捨てられちゃうよ。きっと。
*ノート借りて試験パスする学生と同じか?
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